


今般、情報技術の急速な発達に端を発した通信・画像革命は市場環境を激変させ、その速度を益々加速させております。
そのような環境の中だからこそ江見印刷紙工株式会社はお取引先様と「長く付き合える企業」を目指しております。
私たちは、「長く付き合える企業」になるための第一歩が常に顧客満足の先にあると確信し、顧客第一主義に徹しハード・ソフト両面で最新の技術を提供てきました。
また「長く付き合える企業」は長く存続する企業であることを自覚し、自らのスタイルやシステムを常に見直し自己変革を続けております。
これからも紙器印刷を中心に、企画の立案から各種紙加工までを一貫して対応することにより、「長く付き合える企業」として皆様のお役に立ちたいと考えております。
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| 名称 | 江見印刷紙工株式会社 |
|---|---|
| 創業 | 昭和2年7月(1927年) |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表取締役 | 江見昌洋 |
| 従業員 | 本社 ・・・ 34人 松原加工センター ・・・ 20人 |
| 所在地 | 〒581-0038 大阪府八尾市若林町2-112 |

| 昭和2年 | 大阪市福島区に「江見紙器工業所」を創業。 |
|---|---|
| 昭和21年 | 大阪大空襲で被災した事業を復興し「エミ紙業」として再発足。 |
| 昭和24年 | 大阪市生野区鶴橋に事業所移転。 |
| 昭和28年 | 株式会社に組織変更。「江見紙器工業株式会社」として新発足。 |
| 昭和37年 | 八尾市久宝寺に八尾工場を新設。 社名を「江見印刷紙工株式会社」に変更。 |
| 昭和51年 | 大阪印刷団地内に移転(現在の住所)。 |
| 昭和60年 | 第二期工事完了。鉄筋コンクリート4階建、延3952㎡となる。 |
| 平成12年 | 代表取締役社長に江見昌久が就任。 |
| 平成23年 | 常盤印刷株式会社を子会社化。 |
| 平成25年 | 隣地を購入。東館と改称。 延5383㎡となる。 |
| 平成26年 | 常盤印刷株式会社を江見印刷紙工株式会社・加工センターに改称。 |
| 令和8年 | 代表取締役社長に江見昌洋が就任。 |

| オフセット油性5色機(ハイデルベルク社製) ×1台 |
| オフセットUV・コーター装置付5色機(ハイデルベルク社製) ×1 |
| ストリップ装置付打ち抜き機(ボブスト社製) ×2台 |
| ブランカー ×1台 |
| サックマシーン(ボブスト社製) ×1台 |
| ライトアングル ×1台 |
| ブランクス自動検査機 ×1台 |
| ライトコンベアー(4m) ×5台 |
| ライトコンベアー(2m) ×8台 |
| 自動印字機 ×2台 |
| ヒートシール機 ×1台 |
| 自動ウエイトチェッカー ×2台 |
| 金属探知機 ×1台 |
| カートンシーラー(封函機) ×3台 |
| 4t車ウイング ×2台 |
| 3t車ウイング ×1台 |


